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売却の際にはもちろん「売却後に暮らす新居」のことも考える必要があります。
売却からお住みかえを行うにあたって、売却後に新居を購入する場合、
購入後に売却を行う場合など複数のケースが想定されます。
資金面や現在の状況を考慮し、最適な方法をお客様と一緒に考案させていただきます。

各パターンにはそれぞれのリスクが伴うのも事実です。
イ/スタイルではそのリスクも十分に理解し、スムーズなお住みかえができるようサポートをいたします。

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・売却価格が明確なため、新居購入時に資金計画が立てやすい。
・明確なタイムリミットがないため、余裕をもって売却活動ができる。

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・売却後、気に入った新居が見つかるか不安。
・一般のお客様への売却になるため、引渡し時期不一致の可能性も。
・購入先が決定していないので買いかえ特約を設定できない。

万が一、一度賃貸に出る場合なども、しっかりご相談にのります!
memo
売却価格を明確にしてから、しっかりとした資金計画のもと新居を購入したいという慎重派の方にオススメです!

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・気に入った新居を購入することができる。
・引渡し時期が長い物件であれば、ある程度余裕を持って売却活動が可能。

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・一般のお客様への売却になるため、引渡しのタイミングが合わない可能性も。
・買主様の住宅ローンは売却の契約が終わらないと承認がおりない。
・毎週内見が入る可能性もあるので、掃除などが必要。
・一般のお客様への売却になるため、引越し後にクレームなどが入る可能性が。
・引渡し時期によっては既存ローンと新規ローンのW返済になることもある。
・引渡しのタイミングを合わせるために、売却代金を相場より安くする必要もある。
・購入時に売却代金が確定できないので資金計画が不安。

ローンのことなどもお気軽にご相談ください!
memo
次に住む家が決まっているので、精神的にも不安なく売却活動ができます、資金に余裕のある方にはオススメ。